これは用意されたことだ 

Facebook 2025.3.9

父方も母方もがん家系ではなく

祖父母はそろいもそろってご長寿だったので、

普通に考えたら心配は薄いのに

なぜか昔から がんという病気が怖かった。

がんと闘う患者が出てくるドラマは

なんだか気持ちが沈むので観ることが出来なかった。

医龍とか救命病棟24時みたいなのは平気なのに。

だから、胃がんの宣告を受けたとき、

「がんが怖かった理由、これかーーーー!」

と自分にしかわからないような納得感があった。

意味不明な がんへの恐怖は

潜在意識というのか魂というのかが、

これを知っていたからだろうと思ったのだ。

ああ、これは用意されたことだ、と腑に落ちたのである。

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morioka ayumi

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