9年前の年末年始は子宮頸がん疑惑で
グレーな年越しでした。
不正出血が続き、婦人科に行ったところ
内診した先生が顔をしかめるという
「これは本氣でやばいかも」な
反応をされてしまって。
26日に検査で、結果は年明け。
想像してもどうしようもないことを
想像し続けてしまい、心が病んでいって
本当に生きた心地のしない年末年始でした。
年が明けて、
「正常」という検査結果が出て
一安心となったわけですが、
本当に
「自分がガンかもしれない」と
なった時の恐怖は相当なもので。
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